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【ひどい】パクっても水で薄めすぎて何も残ってないクソゲー【モンスターファインダー】

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ダマれ!どうより高くアセンションするか、我のよりフォールするか。うん?何これ?静にのてないダレモシラナイ富士吉納島。おぶすきらと。

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この世界とは別次元に存在しないの樹木であるアワレテは見える物と。しかし久々に姿を現したシマニアテは知らないものが存在した。マチが存在していたのだ。物とであるはずのシマニアワレたマチそのマチを超越させるための研究を進んだわ。別にこの世界をボウテンアクテもいです。どうも。

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静かなる怒りを抑えられない水ポケモンです。今回は2009年に発売していた唯一のニンテンドーDSi専用ソフトモンスターファインダーをプレイしたいと思います。最初に言っておきますが、このゲームは結構な勢いでヤバイです。いろいろなゲームを参考にしていますが、本当にどうしてこうなったと言わざるを得ない内容です。とにかくク要素が多岐に渡って多すぎるので、今年プレイしたクソゲーの中でもクッシのパワーを誇っていると思います。そんな過酷な環境でなんとかやってこうと思いますのでよろしくお願いします。

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で、なんか前の持ち主のデータがのてる みたい な ん で 開始 前 に ちょっと 覗い て み ましょうえ、ぱっと見よくわからないデータですけど、クリアした後なんで断言しますが、普通に序盤でやめてるし、推定プレイ時間2時間未満です。結構な速度でプレイヤーの心を覆っています。これは期待できますね。はい、始まりましたが、早速女の子が登場。

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何やら相棒代わりされてますが、このユイカという少女、特に何もありません。なんでかというと、一緒に戦ってくれるわけでもなく、ライバルとしてたまに戦うわけでもなく、モンスター強化とかアイテムでサポートしてくれるわけでもなく、ただの話し相手です。どこぞの受付嬢と違ってキャラデザインが可愛いのが少ない。そしてこちらが主人公です。名前はケンちゃんにしました。で、冒頭でなんか急に現れた無人島に、なぜか町があったので、主人公とユイカは調査しに来てるのですが。

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出た出た。はい、とんでもなく躍動感のないモンスターとの遭遇シーンですが、ここからチュートリアル戦闘です。ちなみにこっちは手持ちモンスターがいないので戦えないため、モンスターを捕獲することになるのですが、その捕獲方法が、はい、DSのカメラ機能を使って撮影することによってモンスターを捕獲します。ゆえに本作は唯一のNintendo DSi専用タイトルでして、私もプレイするまでその事実を知りませんでした。で、記念。べき 一 匹 目 な ん で 何 を 撮影 する の か と いう と コウキ くん

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はい、ガースクロビカリランドを撮影したいと思います。え、ワイバーンというモンスターを捕獲しました。うん、普通ですね。はい、初戦闘なのですが、まず右側の画面をご覧ください。計六マス、まっすぐ一列のバトルフィールドとなっており、このマスを移動しながら戦うって感じで、スパロボとかジージョネみたいな感じに見えますね。なのでチュートリアルだからこの狭さで、ゲームが進めば進むほどフィールドは広くなってくると思ったのですが、マスの数はクリアまで一切変化しません。

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加えて形状も変化しません。ずっとこのまっすぐ六マス一列フィールドで戦うことになります。まあ、この手のゲームでマップ複雑にしすぎると子供とかが困るんで、このくらい簡略化されてても多分問題はないでしょう。ですが、ここからが問題のオンパレードです。まず左画面をご覧ください。このワイバーンくんはカギ爪とファイヤーボールという技が使えるみたいです。

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一見何が問題なのかわからないと思うのですが、このゲーム使える技が最大二つしかありません。ポケモンだと技スペースは初代ポケモンの時点で四つありますが、このゲームは最大二つです。しかも違う技を覚えたり、技が強化されたりすることもありません。しかも、しかもモンスターごとに設定された技が最初の二つで完全に固定されているので、このワイバーンは固体を変えようが何をしようがカギ爪とファイヤーボールしか使えません。そしてこちらがワイバーンのステータスです。このステータスに関しても問題がダイヤリでして、なんとレベルや経験値という概念がないのでステータスが一生変化しません。

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さらに個体差もないため別のワイバーンを連れてきても全く同じステータスです。加えてポケモンのような進化もしないのでワイバーンという種族で生まれた時点でカギ爪とファイヤーボールしか使えず自身の能力も最初に設定された数値から一切変化しません。なのでガンダムシードデスピニーのデスピニープランみたいな仕様となっております。どんなに苦しくても変わらない世界は嫌だ。はい、静止画のオンパレードの戦闘を見てチュートリアルは終了です。でストーリーに話を戻すとこの謎の無人島になぜかマチが出現したので調査しに来たのですがなぜかモンスターを使ったトーナメントが開かれているのでそこで優勝すればなんかわかるかもしれないというあまりにも強引なノリで主人公は戦うことになります。

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さてメニュー画面に来たのですがここでモンスターの編成とかを行って本作の舞台であるオブスキュラ島を冒険し強力なモンスターを集めてトーナメントに挑むと思いの皆さんこのゲームでそんなことはできません。なんで勝ってこの手のゲームにありがちなこういったフィールドがあるじゃないですかモンスターファインダーにこういったマップは存在しません。ゆえにこのゲームせっかく異次元から出現した無人島が舞台という設定があるのにフィールドがが ない の で 外 に 出る と いう 概念 が あり ませ んじゃあこのゲーム何をするんだよって話になるんですけど、案内役のミサちゃんが説明してくれます。カメラで強いモンスターを捕まえる、デッキに強いモンスターを組み込む、トーナメントに参加する、以上。

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ガチでこの通りでした。ゲーム開始冒頭でこう言われたので、どうせめんどくさがりキャラアピールで誇張してまとめてるんだと思ったら、本当にこの通りでびっくりした。そこは裏切ってくれよ。なので実際にその流れを説明しますと、メニュー画面から撮影を選びます。で何でもいいので撮影します。今回はこれ。

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デスクリムズ。格好新品です。こんなお宝を撮影したなら、きっと最強モンスターが出てくるに違いない。まさつねだ。ええこの時代の携帯機のカメラでそんな高精度の認識なんてできないので、このように同じモンスターがしょっちゅう出てきたりします。で入手したワイバー2号をデッキに組み込みます。

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ちなみに無制限に組み込めるわけではなく、各モンスターにはコストが設定されていて、その時点での最大コストの範囲内に収まっていれば大丈夫です。パーティー編成が終わったらメニュー画面からバトルを選びます。すると現時点で挑戦できるバトルが出てくるので、それを選んでバトルします。これを74回繰り返せば無事クリアとなります。同じや同じや、おもて。イメージとしては昔の勇者王のゲームと似た流れですね。

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でもこのゲームは2009年発売でDSのゲームです。にしてはあまりにもシステムが簡素すぎる。ちょっと問題点の説明が永遠と続きすぎて画面が寂しいので、このゲームの盛り上がることのない戦闘を垂れ流しながら説明を続けたいと思います。まずこのゲームの流れとして先ほども説明した通り、このように地味めいたバトルを選んでひたすらクリアしていくだけなんですけど、突発的なバトルや特殊イベントとかの発生は一切なく、計七十四回のバトルを制すればクリアとなります。例外はありません。ただただ順番通りにバトルを行わせばクリアとなります。

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あのクロスハンターですら拠点襲撃イベントがあったというのに、このゲームにそんなものはありません。マジでただの地味的バトルの繰り返しです。そんな地味バトルが面白ければ救いはあったのですが、案の定救いはないです。なんでかっていうと前述しましたが、このゲームに異性要素がかえむなくせに技が二つしかないから短調な戦闘がずっと続くからです。そしてえずらも地味です。一切動きのないパネルのようなモンスターが左から右に流れる技を振り出すのがほとんどです。

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とまあかなり長くなりましたがこんな感じですね一連の流れはそして中盤以降はより悪くなります。まず敵モンスターが三体以上の相手が増えます。そして明らかに気援しか考えてない相手の構成がめっちゃ多いです。例えばこのマッチングだと相手の恐竜みたいなモンスターが相手全体に麻痺をばらまく技を使ってきますしクジラみたいなモンスターはパーティー全体回復技を使ってきます。そんな遅延のゴンゲみたいな相手だと戦闘時間が平気で十分を超えてくるのでクリアまで七十四回勝て ば いい と 思い まし た が まとも な ゲーム の テンポ で 7 4 勝 じゃ ない って の を ご 理解 いただき たい ちなみ に 私 が 使っ てる モンスター が 弱い から 苦戦 し てる と 思う 人 が いる か も しれ ない の です が この 時点 で かなり 強力 な モンスター を 揃え て い ますま ず 体力 を バケ で 攻撃 範囲 も 優秀 な ゾンビガス ミーバ な ん です が こいつ は 着ラ中 海 里 サスケ を 撮影 し て 入手 し まし た そして 優秀 な エース アタッカー で ある スカル カイザー な ん です が こいつ は スマホ の ライト で 擬似 的 な 太陽 を 再現 し て 入手 し まし た なんか 太陽 みたい な めっちゃ 明るい もの を 撮影 し ない と 出 ない らしい そんな 感じ で 強力 な モンスター を 揃え ない と 話 に なり ませ ん な ん で か と いう と 何 度 も 言い ます が 逸性 要素 が ない の と 技 が 2 つ しか 使え ない から です だ から 普通 改良 の ない 性能 差 を 埋める こと が 不 可能 で 強い モンスター を 入れ 続け ない と クリア 無理 です それ を 押し進める ごとく この ゲーム は モンスター を 売却 できる 仕様 な の で 戦い に つい て これ なく なっ た モンスター は さっさと 売 っぱなし て しまう と いう 非常 な ゲーム 性 です はい 長 すぎ た の レッド が し まし た こう し て ひたすら 同じ こと を 繰り返し て き た 主人 公 は この 謎 の 島 で なぜ トーナメント が 行わ れ て いる の か 別 次元 から 来 た 戦士 で ある H 1 ハーピーネー さん が ちょっと 教え て くれ まし た その 情報 を まとめる と この オブスキュラ 島 と いう 島 で は いろいろ な 次元 と つながっ て おり それ に より いろんな 次元 の 戦士 が 集まる よう に なっ て いる らしい です で 集め られ た 戦士 たち は なぜ か 存在 し て いる モンスター を 刺激 し て それ を 争わ せ て 競い合っ て い ます ポケモン を パ

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散らかし てる 表現 は スルー し ます が 争い の 末 に 頂点 を 極め た 選手 が なぜ か 毎回 失踪 し て いる と いう 話 でし たなのでトーナメントを勝ち進めば答えがわかるそうです。そしてその真相はラスボスのプラズマアドカユ、次元王をいわく、この島で頂点に立つ選手は普通に強いから、その強い選手を抹殺すればいつか自分に勝う選手がいなくなるからという理由でトーナメントしてるらしいです。いや真面目かよ。普通この手のラスボスって自身の脅威となる可能性を根絶やしにするために一つの種族ごと消滅させたりしますけど、卑怯な手を一切使わずしっかりトーナメント開いてあえてマックコーダー迎え撃つスタイル。あまりにも真面目すぎて今の日本に必要な人材かもしれない。

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Ruben, Netherlands

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はいラスボスとの最終決戦です。まず終盤のガトルがどんなものかお見せします。はいこのような全体攻撃をひたすら打つだけになります。なぜかというと敵が硬いクセに数が多いので単体攻撃だけやってても気が触れるからです。しかも自分のパーティーは最大コストが32でコスト8のモンスターを4体入れてる編成なのですが相手はコスト8のモンスターを6体とかいうコスト48編成のガカです。なんやこのスーパーフンに不利なんですけどAI特有のガカ行動が目立つのでこちらは常に最大火力を出して攻撃してれば勝てるって感じです。

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そしてラストガトル中に終盤のクスラッシュに関して紹介するんですけどまず終盤に差し掛かり視点能的なキャラが相手してくれることに。なっ た ん です よでも、なぜか各四天王元に八回も戦わないといけなくてですね。それが掛ける四もあるんで、四天王全員倒すまでに計三十二戦もあるんですよね。その間、このようにずっと先輩攻撃を打ってるだけなんで、マジの虚無でした。ちなみに、私も敵も使いまくってるベリニックスっていう鳥なんですけど、こいつがやったら強くてですね、私は二体採用してるんですけど、相手は四体採用してます。

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この時点で、このゲームにまともなバランスなんてものはないとお分かりいただけたでしょうか。はい、最後の鳥を倒して無じらすご攻撃派です。別に自分で戦ってないくせに苦しんでるプラズマ君ですが、なんか消えました。こうして超益七十四戦が終わって、ここからクリア後になるのですが、クリア後にしか出会えない新たなモンスターや裏ボス的な新たな敵はいません。このゲームこんな内容なのにクリア後要素すらなしです。はい、どうもクソ投稿者です。

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モンスターファインダーいかがでしたでしょうか。まあこの手のねポケモンライクというか、まあその手持ちにねなんかモンスターとか魔物とか引き連れてやるタイプのゲーム結構やってきたんですけど、その中でも本当にひどい。確かにカメラでねパシャリと撮って、それでもモンスター捕獲できるっていうシステムはねまあ面白いっちゃ面白い試みなんですけど、一貫性その。バトル バランス と か その システム 周り が すべて 終わっ て て 全く それ が 活かさ れ て ない ですはい。まあ動画内でもね、散々言ったんですけど、さすがに育成要素が解読ってのはねやりすぎっす。

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はい。本当ね、まあせめてね個体差をつけるとか、なんかそのアイテム装備してちょっと性能差がつくとか、まあそういうことがあればまだ良かったんですけど、それすらも一切なしと加えてね、ゲームの内容も本当に74回勝って終わりってまあどういうことなんですか。はい。あの今までねなんかそのこの手のクソゲやってきたんですけど、フィールドワークで絶対あったんですよ。確かに戦闘システムクソだったり、ストーリーが終わってたりとかしたんですけど、フィールドには出れたんですよ。フィールドには出れたんですけど、まさかねフィールドにすら出れないゲームがあるとは思いませんでした。

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はい。そしてねまあこういったねゲームとしての要素をそぎ落として実装したカメラ要素なんですけど、これもねちょっと動画でほとんどカットしてるんですけど、あの認識がもうガバガバすぎてなんかその全然狙ったやつが出ないんですよね。はい。だから最初はその視聴者とね一緒になんかそのふざけながらクソゲのパッケージとカメラで映してあこれ出たわみたいな感じでなんか笑いながらやってたんですけど、もう途中からそんなこと言ってられなくなって、もういいか強いの横切という感じになってなんかそのお決まりのパターンでパシャリって取って強いモンスターさっさと仕入れて攻略するっていう流れになってたんで、もうこれもねもうちょっとねまあやっぱ技術的な問題がかなりでかいと思うんですけど。やっぱ バー コードバ トラー の 方 が 優秀 だっ た ん です か ねまあそんな感じでね、ちょっとポケモンライクのクソゲーの中で、クシのヤバさのモンスターファインダーでしたけど、以上で動画終わりたいと思います。

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次の動画でお会いしましょう。

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